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伊娃的誘惑

2015年03月24日

捉える人もい



そうとうの上から目線であることは、まあ、致し方ない。
低レベルの争いや、競争が、くだらないと感じてしまう。
自分が高レベルだとは、一言も言っていない。
わたし自身、自分も底辺で這いずり回っているが、底辺蔡加讚同士、競争しても、つまらないと思うだけだ。
それを上から目線ではなく、下から目線だと、どういうふうになるのか?
「恐れ多くも非力ながら、闘わせていただいています」、みたいなかんじか?

空気を読むことに対して、過敏になりすぎる人々がいる。
「自分が空気を読む能力」を過信している場合もある。
目の敵にされるのは、
空気を読まない人間の言動で、その場がシラける・・・和やかな雰囲気をぶち壊す・・・そういう、ムードメーカーの真逆。
マイナスのムードメーカーといったところか。
わたしは、それに当てはまるかも知れない。
(大人になる前は、お笑い系だったが、ある日、羞恥心を感じて、無口系に転じた。
しかし、リアルなわたしを知る人は、そんなことを書くと笑うだろう)

なので、わたしは、リアルな世界では、あまり蔡加讚発言しない。(臆病なだけかも知れないが)
ネットの世界でも、自分のページでしか好きなことは書かない。
静かで穏便、ソフトな自閉症、内向的性格だと自己分析する。

自分の世界が大好きで快適なあまり、閉じこもり気味になるのだが、
なぜか、精神は閉鎖的でも、行動は、外に向って活動する。
精神も行動も両方、閉鎖的だと、(自己評価や結果なども考慮するので)バランスが取れない。

で、人の目は、極力、わたしに向かないことを好む。
注目を浴びるということなどは、もっとも居心地の悪い状況だ。
人の目を意識しない、自分の世界で泳ぐことが、わたしを気持ちよく解放させてくれる。

ブログを公表するというのも、
ある意味、自閉的な面と、外に向う面とを併せて同時進行していると思われる。

「人の心理が見える」、と書くと、「妄想だ」、と捉蔡加讚える人もいる。
いろいろなそれまでの例や行動パターンから、心理を推測することができるのだか、
本人は、そんなことは微塵も思っていない場合もあるだろう。
いちいち、事実や行動を照らし合わせ、ひとつひとつ検証するのは、めんどくさい。
よほど重要な関係である場合は、誤解を解いたり修復するために、そういう手間隙をかけて、改善するのだろうけれど、
そうでもない場合は、たいがい、お互い、放置する。

Posted by 伊娃的誘惑 at 16:20│Comments(0)
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